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onani

 投稿者:momoko  投稿日:2012年10月29日(月)12時04分27秒
返信・引用
  aiueo  
 

淫らなもの・・12

 投稿者:kazuya  投稿日:2012年 8月20日(月)19時09分51秒
返信・引用
  「こっちはどうかな?」







「だめっ、お尻なんていやあッ…… あぁああぁ……」









舞は絶叫した。







若先生の指がマンコと尻の穴を同時に弄ってきた。

叫びながら舞は、穴に力をいれて抵抗しようとするが、指をキリキリくい締めることになり
ビクビクと走るわななきが全身に広がる。。










「奥さん。。アソコをヒクヒクと締めつけてきて。。」










びちゃチュぷチュク…・










「だめっ、だめまた、くるっ! あぁああぁ!」










背筋が弓なりに反った。
それでも若先生は責め続ける。










汁濁音が部屋に響く。。。舞は涎を口端から垂らして指責めに喘ぐ。。










「ほうら。。奥さん イッテごらん」










若先生はクリを円を描くように弄り、親指となか指で挟んでグリグリとしごき始める。。
同時にぐちゅぐちゅに弄れらてほぐされた尻の穴にひとさし指を挿入し、出し入れ繰り返した。。










「はぁああっ!! だ…あぁめぇ!イっちゃうぅ!!!」










プシャァアアアアア…







ビクビクビクビク ビクン  ピクン…・










腕をつられたまま、背中を反らせて腰をガクガクと弾けさせる。
全身の毛穴からいっせいに汗が噴きだしたかのように飛び散らせる。









あらわになっている乳房がタプタプと揺れていた。










「奥さん…潮を吹いて。。イってしまいましたね。
 とても気持ちよかったでしょう?」










舞はあまりの絶頂と初めての潮を吹いたことにショックを受け身体を震わせていた。。
若先生は小さく痙攣を続ける太腿を撫でて濡れている汁を指ですくって弄ぶ。










「奥さん。。もっと気持ちよくしてあげましょうか?
 私の言う事が聞ければの話しですが。。。」










舞の足から縄を解き、床に崩れ落ちている舞に顔を近づけるようにしてささやく。










「は…い…・」










舞は絶頂後のまどろみの中、従順に返事してしまう。
もう自分がなにものかさえ、わからない。。。ただ、本能ままに。。










「四つん這いになるんだ。」










若先生は舞に冷たい口調で言い放つ。
舞は、その言葉に反応すると従おうと重い身体を引きづるようにして、
床につっぷして、両手を床についた。










「そうだ。その格好で、頭を床につけて、尻をつきだせ。」










「はい……」
 

淫らなもの・・11

 投稿者:kazuya  投稿日:2012年 8月20日(月)19時08分19秒
返信・引用
  「おかしくなっていいんですよ、奥さん」










若先生は舞の腰が浮くほどバイブを奥へと突きあげる。










「素直に私の言う事を聞くまでやめませんよ。奥さん…」










バイブを突き刺したまま、若先生の顔が舞の顔に近づく。。。
喘いでいる舞が気づいた時には唇が触れそうなぐらいまで近づき、
若先生の熱い吐息が唇にかかっていた。。。










「せ。。先生。。。もう。やめてく…んんぅう。。」










若先生は最後まで言わせなかった。
舞の唇に自分の唇を重ねる。。










(やっ…やだ 先生の舌が入って…・くる…)










「奥さん。ご主人の前もでもこんなに感じで乱れるてるんですか?」










「んんぅはあ…そ…そんな恥ずかしいこと…」









舞は顔を真っ赤にして、縛られた身体を身じろぎする。。









「奥さんは困った顔が本当に似合いますね。ほらもうここも糸を引かせて、溢れだしている。。」









そう言いながら指で、大事な部分から溢れる汁をすくうと、
舞の前で指で糸を引くところを見せ付ける。









「いやぁああ。もうやめてください。。」









「ふふ。。お尻の穴にまで垂らして。。やっぱり淫乱だ。」







「あっ。。だ…だめぇ いじら…ない…でぇ」









尻の穴を指で弄られて、イヤイヤするように腰を左右に振る。
しかしのその淫らな指は舞の尻の穴から吸い付いて離れてない。。。










「くふうぅう…あぅ…やっ…めぇ…あはぁ」










ぐちゅぐちゅと音を立てて、指で舞の大事な部分を弄る。










「ほら、聞こえるでしょう?とってもいやらしい音が
たっぷり濡れたアソコが指に絡み付いてくるようだ」










「んぁ…」










舞は唇を噛んで、こみ上げて来る快感をなんとか耐えようとする。
 

淫らなもの・・10

 投稿者:kazuya  投稿日:2012年 8月20日(月)19時07分29秒
返信・引用
  (そうだ。奥さん 抗いなさい。。少しづつ貴女の淫らなものすべてさらけ出してもらいますよ)










片足でよろよろと立っている舞の背中に手をまわすと、ブラジャーのホックをはずした。










「いやっ! だめっ……見ないで!」










抵抗むなしく、ブラジャーははずされて、透けるように白く豊満な乳房が露になる。
その先端には、ピンク色の舞の乳首が恥ずかしいほどに硬く尖がっている。。





舞は恥ずかしさで気を失いそうだった。
このまま気を失えばどんなに楽になることだろうと思った。










「ほら。舞さん こんなに尖らせて。。」










「いやっ……お願い! もうやめて。」










そう言いながら、若先生は舞の尖った乳首の周辺を円を描くように撫でまわす。
わざと乳首には触れないために、もどかしいほどの官能を与え続けさせられる。。










「あぁあああ………もう……あぁああ。だめ……」










舞は、官能が身体中を侵そうとするのに、抵抗しようと抗う。
喘ぎ声が漏れないように下唇をぎゅと噛み締める。









(ほう。さすがだ。それでこそ。奥さんだ。そうやって抗えば抗うほどに快感は高まり、
 受け入れた瞬間、一気に奈落へ奥深く堕ちてゆく。。)





「おや。奥さん アソコがグショグショですよ。感じているんですか。」









若先生は、舞の羞恥を高めようと、アソコと顔を交互に舐めまわすように見比べる。










「そっそんな…言わないでくださいっ! わたしには夫がいるんですっ!夫以外じゃ感じません!」










舞は出来る限り声に力をこめて、目の前にいる若先生に言い放った。
しかし、こちらをじっと見ている若先生の瞳に淫らな強い光を感じ、言ったことを後悔しはじめていた。。










「わかってますよ。さすが貞淑な奥さんだけのことはある。ご主人以外の男に感じさせられるはずがない。
 こんなことされても、大丈夫だね?」










そういうと、若先生は戸棚から、バイブを取り出してきた。
舞は、本物のバイブを見たことがなかった。





その責め具は黒く異形な形をして二股に分かれていた。
舞は初めて目にしたが何をするものかはひとめで理解できた。。









「いや、やめてッ……それだけはッ……」









若先生は無言で、バイブの先端で舞の割れ目をススっとなぞった。
既に溢れている恥汁がヌチャっと音を立てた。










「いやあッ……ひッ、ひいいッ……けだもの」









「奥さん 貴女が淫らな身体なのが悪いからなんですよ。神聖な茶道を穢した。」









「そ…そんな」










バイブをわざとゆっくり割れ目に押しつけた。
キリキリと唇を噛みしばり、舞は右に左にと頭を振った。
豊満で、形のよい乳房が揺れ、吊られた太腿がグラグラと震える。









「ああ、やめて、動かさないでッ、ああ……」









無機質なバイブで弄られることに、舞の被虐心が余計に高まる。
はぁはぁと喘ぎ声が荒くなる。。









(だめ 恥ずかしい。。声が勝手に。。。。)







「奥さん しっかり見るんだ。自分のいやらしい姿を」










そう言って若先生は舞に見せつけながら、割れ目に少し分け入らせた逞しいバイブを、さらに力を入れてズブっと押し付ける。









「あ、いやッ……いやあッ……」










舞が悲鳴をあげるのもかまわず、ヒクヒクと蠢く肉ヒダを内側へ巻き込むようにして、
ずぶずぶとバイブを挿入してゆく。。。









「いやあッ……ああ、あなた、あなたッ、助けてッ……」









「貞淑な奥さんがこんないやらしいバイブを嬉しそうに咥え込んで……」










若先生は、わざとバイブを左右に小刻みに震わせる。。
汗まみれの裸体を弾けるようにのけぞらせ、汗を飛ばして黒髪を振りたて、吊りあげられた右脚をひくつかせる。










「わたし……ん、ああん……おかしくなってしまいます……」
 

淫らなもの・・9

 投稿者:kazuya  投稿日:2012年 8月20日(月)19時06分27秒
返信・引用
  「……違います……そ、そんなこと……あひっ、いやっ、ああぁ……」







ビクンビクンッと裸身を慄わせ、かすれるような甲高い声をあげて啼いた。
尖らした舌先でスジに沿って舐めあげ、びちゃびちゃと舞の恥ずかしい蜜を舐めすくう。







「舞さんの味。。結構、濃いですよ。いつも身体を疼かせていたようですね」







「あ、ああっ……いやです。言わないでください。。」









いくら腰をよじっても若先生の口先は蛭のように吸いついて離れない。
わざと音をたてて、グチュグチュと舐めまわした。





まるで、水を舌でしゃぶるように舐め飲む雄犬のように丹念に愛撫する。









「やめてッ……いや、いやあッ」









舞の腰がガクガクと弾き躍った。
黒髪を振りたくり、身体を震わせるたために、胸を隠していた着物がはだけて、胸の膨らみが露になる。



若先生は上目使いにそんな舞の反応を伺いながら、舞の肉芽を責め続ける。









「あっ、あっ、あぁぁっ……だ、だめっ! そ、そんなに責められると……」







「そんなにされると、なんです? 舞さん」









夫以外、また好きな男でもない男に大事な部分を舐められて、
舞は羞恥心で、頭がクラクラし、理性が狂ってしまいそうだった。










「あうぅっ……わたし……はしたない……やあぁ」










頬を紅色に染め、舞は、若先生の舌の動きにあわせて腰をくねらせはじめる。
クチュクチュと、舌が蜜をしゃぶる音が響く。










「いやあッ……ひッん、んんぅ……おかしくなっちゃう」







「まだまだですよ。。舞さん」










若先生は、そう言うと口を小さくすぼめて肉芽を強くチュウチュウと啜る。









(ああ、あなた……許して…舞………どうすればいいの?)










潤んだ瞳で宙を仰ぐ。
熱い疼きが下半身にひろがっていく。背筋がブルブルと震えだして止まらない。





このまま弄られ続けると思うと気が狂いそうになる。
抵抗しようとすると余計に身体が疼く。





このまま快楽を受け入れ、女の悦びを貪りたかった。










「いやああ! いやああっ。」









狂ったようにかぶりを振りながらも、舞は全身に駆け巡る刺激に身体を激しく弾けさせる。
縛り上げられている縄がギシギシと音を立ててる。









(あっあっ…も…もういい。。。)









舞は観念し、確実に絶頂にのぼりつめようとした時、若先生はすっと顔を股間から離した。
突然のことに舞の身体は、官能を求めるようにぶるぶるっと震える。









(あああ………ひどい……なぜ………)










舞は潤んだ瞳で若先生を見つめた。。
若先生は軽く軽蔑した笑みを浮かべていた。










「どうしたんです?奥さん 嫌なんでしょう?」









(鬼畜……。ひと想いにイカせて欲しい…。。だめ。。私はそんな女じゃない)










舞は心と身体の葛藤に揺れていた。
何度も、かぶりを振って、官能に打ち勝とうとする。
 

淫らなもの・・8

 投稿者:kazuya  投稿日:2012年 8月20日(月)19時05分18秒
返信・引用
  官能に身をゆだねそうになり、腕をつられた状態でぐったりしている舞に

若先生の指が、下半身へ向い、Tバックのゴムにかかった。










「いやっ、やめてください!!それだけは!!」










 全身を揺すって、舞は必死の抵抗を試みたが、手を縛り上げられている状態では、

所詮は無駄な抵抗でしかなかった。あっけないほど簡単に、パンティは引きおろされ、足元に落ちた。。




「奥さんの卑猥な部分が丸見えだ。絶景ですね…」







「おっしゃらないで……」









身体を羞恥に震わせる。。







舞はなんとか秘部を隠そうとするが、太腿を摺りあわせ、
身体をくねらせる姿は若先生の加虐心を煽るだけだった。





薄い陰毛の間から、まだ使い込まれた感じのない割れ目が、
ぴちっと閉じ合わさっているのが見える。









少しスジにぬめ光ったものが染み出ているのがわかる。。







「思ったとおり、上品な奥さんの淫部は、さすが整っている。どこか違いますね。」









「やめて……お願い……見てはいやっ」









舞は目を閉じて、必死に官能を振り払おうとするように首を振った。
しかし快感に悶える腰が自然とくねくねと揺れる。





肉ヒダを開かれて、恥ずかしいところを見られている……









「もっと見せてもらいましょう」









そう言うと、舞の片膝を軽く持ち上げて、足首を紐で縛った。
紐は上のほうに伸びて滑車のようなものを通っていた。









若先生がその紐を下に引っ張ってゆくと、少しづつ舞の縛られた足首が上に持ち上げられてゆく。









「こ、こんな恥ずかしい格好は  あっ、いやぁ……だめえ」









抵抗しようにも、紐で縛られた足首は否が応にも持ち上げられて
脚が強引に開かれ、その中心にある舞の薄い陰毛で覆われた淫部が露になってゆく。。。










「ああッ、いやッ!……ゆるして……」










あまりの羞恥に身体が震え、抵抗の言葉もままにならない。。
太腿がぱっくりと九十度に開かされてしまう。。










「ああッ、こんなッ……」










舞はハアハアと耐えられないとばかりに、せつなげに喘ぐ。
全身に力が入り、額には玉の汗が浮かびあがった。










「奥さん 淫らな貴女にお似合いの姿だ。お仕置きです。フフフ」










「そんなこと……ああ、いやです……」










舞の片膝は吊り上げられ、右足だけで立つことになる。
バランスをとるためにフラつけば、余計に股間をパックリと開ききってしまう。







あまりに恥ずかしい姿に、舞は気が遠くなりそうだった。










「舞さん、ここから淫らな女の匂いがたくさん出てきてますよ。
貴女はこんな恥ずかしい格好をさせられ、身体を熱くさせる。どれ味は…?」










若先生は膝まづくと、開かれた舞の股間に、顔を近づけて舌を突き出してくる。
抵抗しようともがくが、開ききった股間は、もう、どんないたぶりからも逃れようがなかった。
 

淫らなもの・・7

 投稿者:kazuya  投稿日:2012年 8月20日(月)19時04分4秒
返信・引用
  「お願い。。。先生。。許してください」










舞は、許しを乞う。

身体は羞恥に震えて、息が荒くなってしまう。










「舞さん。 貴女がここに来た時から、

 貴女の身体の中に疼く淫らなものがあることがわかってましたよ」










そういいながら、若先生は、舞の胸のあたりの着物の合わせ目を軽く掴むと

ゆっくりと開いて、舞の胸を露にする。。








姿を現わした乳房は形が崩れてなく、豊満でこぼれおちそうだった。。

乳輪の真ん中にある乳首も綺麗なピンク色をしていた。










「いやぁああ。見ないで  お願い、もうやめて」










舞は胸を大きく揺らして息がさらに荒くなる。

若先生は、さらにブラをぐっと掴んでずらすと、乳房を剥き出しにさせる。










「ほら、奥さん。この理由を説明してもらいましょうか」










プルンと剥き出された胸の先端には、

硬くなったピンク色の乳首がツンと突き出していた。。










「わ。。わたしには、わかりません」










舞の自身の身体が火照り、淫部が潤ってきたのが自分でもわかっていた。

だからといって、そのことを認めるわけにいかなかった。










「見られるだけで。。こんなに硬くして。。舞さん 貴女は淫乱な女だ。人妻なのに。。」










言葉でなじられて、舞は身体がジンジンと痺れる。。










(そ…そんな私は淫乱な女じゃない…)










「そんな淫らなものを開放してごらんなさい。 舞さん。

この部屋は淫らなものを持つ女性をお仕置きする部屋。。」










そう言い終えると、

人差し指と親指でツンと尖った乳首をつまんで、グリグリとしごいた。










「あふっ、あっあん……」










もう全身が蕩けてしまいそうで、

必死に喘ぐ声を抑えようしていたがもう抑えることはできない。。。

好きでもない男に、弄られて乳首が疼き硬く尖っていく自分が許せなかった。。








しかし、舞の身体の奥深い部分から湧き出す初めて感じる快感に

溺れてしまいそうで、恐れを感じていた。










「あうっ、ひっ、ひっ……やめ……ひンンっ」










しごいていた指で乳首をぎゅっと上につまみあげた。










「ああぁっん!」










部屋に牝の奇声が轟く。

ピクンッと顔が上にあげ、遠吠えのように舞は叫んでいた。










(ああッ、どうしよう……、私の身体が…………私のものでなくなる……)
 

淫らなもの・・6

 投稿者:kazuya  投稿日:2012年 8月20日(月)19時03分0秒
返信・引用
  いけないと何度も心の中でと言い聞かせているのに、抵抗もせず、若先生の指の動きを受け入れていた。





いやらしい指は恥丘や、肉ヒダに這わせてくる。
舞にいやらしい毛が生えていることを確認させるようにサワサワと撫でる。





ゆっくりとこすられて刺激を受けるだけでも、舞の牝の本能を呼び覚まれそうになる。
噛みしめている唇の端から、かすかに喘ぐ声が漏れはじめる。。。







「いや……ああっ、いやあぁぁ」







舞は眉間にシワを寄せ、せつなそうに喘ぐ。







(だめ・・声が出ちゃう・・ 嫌なのに・・)









舞は奥歯を食いしばってかぶりを振って、溢れそうになる官能に抗っていた。







「奥さん どうしました? ここは密室です。誰にも聞かれませんよ。
 感じるようでしたら、遠慮せずに声を出していいんですよ。」







「…んんっ……だめぇ」









このまま快楽に身を任せてしまうと、肉の悦びを身体が覚えてしまう。。。
それは夫への背信行為であり、卑劣な行為に屈っすることがあってはならなかった。





しかし、今まで感じたことがないような快感に全身が痺れきって、身体の芯まで蕩けてしまいそうだった。
このまま責めつづけられれば、いずれは……  そう思うと背筋にゾクゾクっと冷たいものが走った。。









「いやン……あああああン」





(いけない……いけないわ……ああ、やめて…)







唇をキリキリと噛みしばるが、もう耐えられないように、ひいッひいッと啼く。
舞は男に弄られて喘ぐ自分を恥じ、瞳から涙を溢れさせる。。





これ以上、喘ぐことは夫へ申し訳がたたない。。。









(う、ううッ……ごめんなさい、あなた)









指が肉ヒダを押し開き、あっという間に割り込んできた。
そしてくの字に折り曲げて、ググーッと膣のなかに押しこめられてきた。









「はあっ! あううっ……やめ……」









舞はそれ以上声をあげることができなかった。
首を背後の若先生のほうにぐいっと向けさせられると、無理矢理、唇を奪われていた。







「ぐっ…」









顔を押し返そうと出した両手を手首のあたりをぎゅっと掴まれ、身動きがとれない。
同時に指の動きを続けるので、官能の声をあげそうになり、思わず声を抑えようすると
若先生の唇に自分から吸い付いてしまう。。。





若先生の野太い舌が舞の中に侵入してくる。びちゃびちゃと唾液が絡む音が響く。
激しいキスで、息が自然と荒くなり、甘い感覚が舞から抵抗する力を少しづつ奪っていった。







舞の瞳がうっとりと潤みはじめ、抵抗が弱くなったのを確認すると、
若先生は舞の着物の帯を器用にするするっとはずした。









「先生……ま、まさか、やめて……」







帯がはらりと、足元に落ちる。
着物の合わせ目がはだけて、胸元、すらりとした白い脚が見える。
両手首をスルスルっと麻縄で縛られて、頭の上になるように吊り上げられる。。





Tバックの下着を見られまいと、脚を刷り合わせて閉じようするが、
余計にはだけさせる結果となり、舞の白のTバックが見え隠れする。。。







「いやぁあああ…」









力のない悲鳴が、部屋にむなしく響く。。







「舞さん たっぷり悲鳴をあげていいんですよ
 もっと淫らな声を出しても結構ですよ。。]
 

淫らなもの・・5

 投稿者:kazuya  投稿日:2012年 8月20日(月)19時01分12秒
返信・引用
  「ほら。 舞さん もうこんなに濡らしている  あなたは淫らな牝・・・」










指先が舞の大事な部分へ這い進んでゆく。
指先が、Tバックの布と肌の境目を撫でるようにジリジリと弄ってくる。









「えぇ!?いやぁあ」










夫以外の人に見せたことも、まして触られたこともないような部分を蹂躙され目が眩みそうになる。
恥毛の手入れはしていたが、舞は恥ずかしさで気を失ってしまいそうだった。







若先生のすらりとした指がTバックの中に指を滑り込ませる。










「駄目です! いやっ! いやっ、いやっ!」









舞は優しく貞淑な妻だった。
夫は、寡黙なで理性的は男性で、こんな風に乱暴に胸をもまれたり、淫部を弄られたことなど一度もなかった。









夫を含め、今までの男たちのように、やさしく愛撫されるのとは、違い乱暴で荒々しい触り方に、
舞の淫部はむず痒くなるような感覚が生じはじめていた。










「ああッ、あ、あなたあッ……」










よわよわしい悲痛な叫びをあげるが、舞の裸身が軽くビクンっとのけぞった。
このままでは指から与えられる刺激に耐えらるか不安がよぎる。







自分の身体がどうなってゆくかわからなかった。
指の愛撫だけでこれほど気持ちよくなっているだけに、正気でいられるか自信がなかった。







二本の指が捻じり合わさるようにして、舞の中でまわされ、ゆっくりと押しひろげるように割れ目を開かれてゆく。。










「どうです、奥さん、弄られる気分は…」









これから何をされても女の誇りと操だけは死んでも守るつもりでいた。
若先生はそんな気持ちを知ってか、指で割れ目の肉ひだに触れると、ぎゅっ、ぎゅっと擦ってきた。









「あンっ……いやン……やめてくださいっ」









少し甘い声を出してしまう。
とっさに唇を噛み締めてよがりそうになるのを堪える。





感じてるわけではない……。





必死に言い聞かせた。
気持ちをしっかり持たないと、と意識集中させようとする。
しかし、身体が官能を求めて始めているのを感じていた。







牝としての本能が開花させられようとしていた。

 

淫らなもの・・4

 投稿者:kazuya  投稿日:2012年 8月20日(月)19時00分0秒
返信・引用
  若先生が、冷たい響きの声で言い放つ。
舞は身体が芯からゾクっとした。









「お…おしおき部屋?」









舞は聞き間違いであってほしいと願った。。
頭では警告を放っているのに、、身体の疼きが、官能開放を望んで、動くことができない。。









「そう。貴女をお仕置きする部屋ですよ。 舞さん」









いつの間にか、舞のすぐ背後に立っていた若先生が静かな声で答えた。
恐怖からなのか、身体が疼くせいか。。。舞の身体は小刻みに震える。。
抑えようと胸の前で抱き締めるように腕を組むが、震えはおさまらない。。







シーンとした部屋のなか。先生と舞の吐息だけが聞こえる。。









「えっ ど…どういうことですか。何を仰って。。」









舞は、首筋に若先生の息遣いを感じ、身体が軽く痺れる
震えはおさまらない。。次第に身体の奥からなぜか熱いものがこみ上げて来る。。。ウズウズと。。。







それは、授乳する時のじわじわっと乳首に向かってくる感じに似て……
乳腺を通って乳首に電流が流れるような感覚 ……





ひさしぶりの身体の感覚に舞は戸惑う。。。。







「そう。舞さんのように、淫らな女性をお仕置きする部屋です。」









そう言うと、背後から若先生が両腕で抱くような格好で、舞の胸を強く揉みあげはじめた。
着物の上からだが、舞の豊かな胸は、ぐいぐいっと揺れた。









「いやぁ…」









突然のことで、動揺し、舞はよわよわしい小さな声をあげた
しかし、若先生は、舞の下乳から手をあてがうと、上にぐいぐいっと強く揉みあげる。



「ぁあ。いやっ やめて、やめてください。」







舞は抱きかかえられたまま、小さな声でしか抵抗できなかった。

強く手で振り払うことも出来たはず。。。

しかし、舞は、軽く身じろぎする程度の抵抗のまま若先生に胸を揉まれ続けていた。。







「舞さん いつも貴女の艶やかな身体からは淫臭が漂ってきていましたよ。」





「そ…そんな」







「こうなることを望んでいたんでしょう?」







舞はその言葉に反応して、ビクンと身体が反応する。

同時に左手で舞を抱きかかえたまま、右手で舞の着物の合わせ目をハラッと開いて、
舞の脚の間へと手を滑り込ませる。









とっさに脚を閉じ合わせるが太ももの間にはすでに若先生の手が入ってどうしようもない。
内腿をジワジワと這い進んで、舞のTバックの中心へとへと指が伸びてゆく。







舞は恥ずかしさのあまり、腰をくねらせて逃れようとするが、
左手でぐっと押さえ込まれた状態では、されるがまま、指がTバック達するのを許してしまう。







(だ・・だめ・・・今触られたら・・・・)










舞は、部屋にはいった頃から、すでに股間が熱くなっているのを感じていた。
そして、恥ずかしい汁も溢れだしていることも。。。
 

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