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全問正解はならず

 投稿者:羽根田工務店  投稿日:2018年 1月22日(月)18時20分27秒
返信・引用 編集済
  なるほど、残りの正解は『やくざ先生』と『世界を賭ける恋』、『青春とはなんだ』でしたか。
『嵐の中を突っ走れ』は体育教師で、『若い人』は数学でしたね。
『青春とはなんだ』は夏木さんの代表作なんですね。
裕次郎さんもラグビーボールを持っていて、部活の顧問のようですね。
信任の補導員?とは少し気になるところです。
<よしなよママさん> (笑)

>マトさん
『口笛が聞こえる港町』、最初に買ったレコードだと、印象深いでしょうね。
背景というか、情景を想像させるような歌詞です。

<忙しいわ胃は壊すわ踊りはうまくいかないわ>
まさかそこまでボロボロだったとは× ×

踊りなら北原さんや芦川さんがお手のものでしょうね(笑)
 
 

裕ちゃんのミュージカル

 投稿者:マト  投稿日:2018年 1月21日(日)19時14分12秒
返信・引用
  踊りが大の苦手だった裕ちゃんだっただけに
ミュージカル映画はいやだったでしょうね(笑)

特に『素晴らしき男性』のときは裕次郎ブームの真っただ中で
忙しいわ胃は壊すわ踊りはうまくいかないわで、もう大変((x┰^))ゞ

おまけにマスコミなど周囲からは酷評されるわで、いい思い出は
残ってなかったかも・・マコ夫人との共演だったのがせめてもの救いだった?

↓「お転婆三人姉妹・踊る太陽」1957
 「ジャズ娘誕生」1957
 「素晴らしき男性」1958

 

裕次郎先生

 投稿者:マト  投稿日:2018年 1月20日(土)17時20分14秒
返信・引用
  >羽根田工務店さん
<『嵐の中を突っ走れ』と『若い人』でしょうか。>
そうでした、どちらも女子高の先生でしたね。

<修学旅行中にいなくなった吉永さんを雨の中探しに行ったり>
そうそう、広い東京なのに何でそんなに簡単に見つけたんかな?と
思ったり(笑)・・旅館の近くだったのかもですね。

傘の中で裕次郎先生にしっかり抱きつく小百合ちゃんが可愛かったです((^┰^))ゞ

<ミステリアスな美女>
気が付きませんでした((x┰^))ゞ言われてみるとマコちゃんにソックリ!
山小屋で着替えるシーンのイメージがしますね。

<『口笛が聞こえる港町』でも、♪思い出 桟橋の夜霧に濡れながら、と>
その通り、よくご存知ですね。
実は♪『口笛が聞こえる港町』はマトの買った最初のレコードです。

口笛が素敵で♪やさしい兄貴が呼ぶような~ というところが印象的でした。
B面の「白い手袋」もいい曲で・・今度カラオケで歌ってみよう(笑)

>ママさん
<あと3つ 見つけました。>
素晴らしい!全問正解です、さすがはクイズの女王ですね((^┰^))ゞ

「やくざ先生」は当時何回も見ました。
裕ちゃんは<信任>補導員?? う~ん、まあそんなとこでしたね(笑)

宇野重吉校長先生が交通事故で・・この映画は裕ちゃんが持ち込んだ企画で
張り切って撮影にのぞんでました、婚約中のマコちゃんとの息もピッタリ!

東京都昭島市にロケセットを組んで撮影されたようですが、
もちろん今は跡形もありません。

↓やくざ先生

裕次郎「よしなよママさん((x┰^))ゞ」
 

裕次郎さんの教師もの 2

 投稿者:ママ  投稿日:2018年 1月20日(土)11時02分40秒
返信・引用
  >マトさん
羽根田工務店さんから 2つお答えが出ましたが、あと3つ 見つけました。

『青春とは何だ』英語教師
『世界を賭ける恋』大学の工学部建築学科助教授
『やくざ先生』音楽担当の信任補導員

『青春とは何だ』 は人気TVドラマで
夏木陽介さん主演でした。
ご冥福をお祈りします。
 

裕次郎さんの教師もの

 投稿者:羽根田工務店  投稿日:2018年 1月20日(土)08時58分42秒
返信・引用 編集済
  >マトさん
女子生徒にモテて、非日常的になってしまうような(笑)

先にクイズの答えを、『嵐の中を突っ走れ』と『若い人』でしょうか。
『嵐の中を突っ走れ』では初日から女子生徒にキャーキャー言われ、『若い人』では教え子の吉永小百合さんに熱をあげられ、役得ですね(笑)

裕次郎さんは『風速四十米』といい、『若い人』だと修学旅行中にいなくなった吉永さんを雨の中探しに行ったり、風邪を引かないかとハラハラしますね…> <

『風速四十米』は山小屋のシーンみたいですが、ミステリアスな美女はまたしてもイラストの北原さんのようですね(笑)

夏木さんの訃報には驚きましたね、81歳と聞いてもまだまだお若いと思っていたので…
ご冥福を祈ります。

<低音ブームで大ヒット~>
裕次郎さんは本業が歌手ではないと言いつつ、立役者ですね。
『口笛が聞こえる港町』でも、♪思い出 桟橋の夜霧に濡れながら、とありますね。

>bunさん
<工務店は良いんじゃないでしょうか、当時の日活の雰囲気が~>
ありがとうございます。
当時の日活の雰囲気、マトさんがアップされた山内さんのお話でも、他の会社と空気が違うと言われてましたね。
寒い日が続きそうなので、ご自愛ください^ ^
 

夏木さん逝く。

 投稿者:マト  投稿日:2018年 1月19日(金)19時08分11秒
返信・引用
  >ママさん
この前、ガルウイングがらみで夏木陽介さんの名前が出たところなんですが
お亡くなりになったそうでご冥福をお祈りいたします。

夏木さんと裕ちゃんとの接点と言えばガルウイングの他に
慎太郎兄ちゃん原作で熱血先生が主人公の「青春とはなんだ」がありましたね。

映画が裕ちゃんでTVが夏木さん。
映画公開の方がちょっとだけ早かったですがほぼ同時期。

夏木さんは同じ東宝の三船敏郎さんを尊敬されてましたね。


さて裕ちゃんが学校の先生役で登場した映画はどんなのがありましたか?
答えるも八卦、無視するも八卦(笑)

 

男のブルース

 投稿者:マト  投稿日:2018年 1月19日(金)16時40分6秒
返信・引用 編集済
  >羽根田工務店さん
♪「男のブルース」の三船浩さんは裕ちゃん、フランク永井さん、
神戸一郎さんとともに昭和32,3年ごろ「低音ブーム」の主役の一人として
活躍されましたね。

裕ちゃんが♪霧が流れて~で大ヒットを飛ばせば、フランクさんも
♪つらい恋なら~の「夜霧の第2国道」でヒットを飛ばします。

俺だって負けじ、と三船さんも ♪今一度~もう一度~と「夜霧の滑走路」で
ヒット連発。低音と霧とはマッチするんでしょうね。

低音ブームはS34水原弘さんの「黒い花びら」あたりまで続いたと思います。

今は亡い漫談の牧伸二さんがウクレレ片手に
「♪神戸一郎は低音の魅力~・・牧伸二は低能の魅力」などと自虐ネタで
人気を集めてました(牧さんは泉ピン子ちゃんのお師匠さんでしたね)

♪『嵐を呼ぶ男』の歌詞のなかに ”おんのじ”という言葉が出てきます。
♪金は要らねぇ~おんの字さ~・・

で、少年マトは「おんのじ」ってタダの事なんかなぁと思ってましたが
正しくは「ひじょうに結構なこと」なんですね((x┰^))ゞ

他にも裕ちゃんの歌には ♪胸にジ~ンとくる・・ とか
♪月はきままに笑ってる(月が笑ったりするんかな?)・・とか

♪『風速40米』では 何だいあれは?なに風速40米?アハハ
という歌詞がありましたが『風速40米』って、”あれは?”というような
目に見えるもんじゃないだろう?とも((x┰^))ゞ

とにかく考えさせられる詞が多かったです(笑)


東野課長「石原君 君ねえ、もっと意味が通るような歌を歌いなさい!」

裕ちゃん「はい。(ちぇっ!分かっちゃいねえなぁ)」

 

ありがとうございます。

 投稿者:bun  投稿日:2018年 1月18日(木)05時36分15秒
返信・引用
  >神戸の住人さん
初めまして、こちらこそよろしくお願い申し上げます。
こちらの掲示板はマトさんにお任せして時々覗く程度ですが、気楽に書き込んでください。
阪神大震災の頃は関東に居ましたので揺れを体験していないのですが地元でもかなり揺れたと聞きます。
これから2年間は地域の自治会長を仰せつかってるので防災には特に注意して、もしもの時は何をやるべきか研究しておかなくてはと思ってます。
たまにしか書き込みませんが気にせずマトさんと裕次郎談議を楽しんでください。

>マトさん
いやいやどうも、書き込んでるうちに出かける時間が来てしまいました。
肌に痛いくらいの寒風吹きすさぶ職場はさすがにトイレが近いです(笑)
掲示板は時々チェックしてますので安心してお楽しみください。

>羽根田工務店さん
こちらこそよろしくお願い申し上げます。
掲示板の皆さんと裕次郎談議を楽しんでいただければ幸いです。
工務店は良いんじゃないでしょうか、当時の日活の雰囲気が良く出ています。
次の書き込みはいつになるか不明ですが、また余裕が出来ればお邪魔します。
 

オクラホマ?

 投稿者:羽根田工務店  投稿日:2018年 1月17日(水)22時34分3秒
返信・引用
  >マトさん ママさん
さすがのママさん情報、沢本さんは『陽のあたる坂道』に出演する予定だったんですね。

これまた昔の曲で、三船浩さんの『男のブルース』と同名の映画にも出られて、カラオケの映像にありますね。

『二人の銀座』はベンチャーズで、ノリもいいですね♪
 

こんばんは

 投稿者:羽根田工務店  投稿日:2018年 1月17日(水)21時02分18秒
返信・引用
  >bunさん
はじめまして、よろしくお願いいたします。
今思ってもハンドルネームが工務店、というのもトホホです(笑)X-<

もう23年前なんですね、大阪でもかなりの揺れでした…
あれから防災意識というか、スリッパや軍手などをすぐに持っていけるように備えたりするようにはなりましたが、災害ばかりはいつどこにくるか分かりませんからね…
 

1月17日は特別な日。

 投稿者:マト  投稿日:2018年 1月17日(水)18時52分10秒
返信・引用 編集済
  >bunさん
お元気でしたか?
一説にはすでに・・とのウワサ(笑)も流れ、ほんまかいな?とお兄さんに
電話でお聞きしてみようと思っていたところでした((x┰^))ゞ

そういう事がないよう、たまには声を聞かせてください。
一度岡山にお越しいただき美声を披露してほしいです((^┰^))ゞ


↓昭和41年の映画情報

文芸作品の大ヒットが目立った年でした。

三浦綾子さん原作の「氷点」はベストセラーとして各方面に大反響。
 映画、TVとも大ヒットしましたね。可哀想なヒロイン陽子・・・

「おはなはん」はTVの朝ドラでも大人気。NHKでは朝ドラ定着を決定付けた
 番組として今も語り草になってるとか。

「絶唱」は先年(S33)のルリ子・アキラ版に続き再映画化され大ヒット。
 のちにモモカズコンビでもリメークされましたね、これまた可哀想な小雪・・

舟木・和泉版の「絶唱」は併映の吉永・渡の「愛と死の記録」との組み合わせも良く
S41年度公開全映画の中でトップと僅差、第2位の興行収入をあげる大ヒット。

いずれの映画も主役は女性だったといえますね((x┰^))ゞ

 

bun様はじめまして。

 投稿者:神戸の住人  投稿日:2018年 1月17日(水)16時45分25秒
返信・引用 編集済
  去年の神戸石原裕次郎映画祭よりお世話になっております。
ロケ地の件で何方かに伝えたく、検索して此方へ来ました。
そこへ、マト様のタイムリーな記事が重なり、渡りに船でスッキリさせていただきました。
(まゆみ様の掲示板も大いに関係有ります)(まさにビンゴ!!でした)
という訳で今後とも宜しくお願いします。

さて、今日は阪神淡路大震災から23年目。
神戸の住人としまして、犠牲になられた方々に謹んで哀悼の意を表します。
 

明けすぎましておめでとうございます。

 投稿者:bun  投稿日:2018年 1月17日(水)07時34分32秒
返信・引用
  マトさん、クニさん、神戸の住人さん、ママさん、羽根田工務店さん、まゆみさん
空けすぎまして今頃ご挨拶している、お目出度い管理人のbunでございます。
久々にこちらを覗くと、何と私の名前も出てるではございませんか、記憶に残るのはミスタージャイアンツだけかと思ってましたのでビックリ(笑)
年末年始は公私共にガタガタでしたが、今年もたまにトボケタ書き込みをするかもしれません。
今後ともよろしくお願い申し上げます。
 

「オクラホマ」

 投稿者:マト  投稿日:2018年 1月16日(火)20時32分48秒
返信・引用
  >人が良く素直なママさん(笑)
<実際は 林茂朗さんという俳優さんが ジャズ喫茶「オクラホマ」のボーイ役>
そうでしたか、沢本さんはアテ馬?だったんですね(笑)
よく分かりませんでした。

林茂朗(しげお)さんは裕ちゃんと仲良しで初期の裕次郎映画には
よく出演されてましたね。見て分かるのは『嵐を呼ぶ男』の
ドラム合戦の場面です、シロフォンみたいな楽器を担当してました。

『陽のあたる坂道』では他にも川地民夫さんの役(裕ちゃんの異父弟)を
初めは津川さんで撮ってましたが、いろいろ(笑)あって途中で新人の
川地さんに代わってます。
結果からみて川地さんに代わって正解だったと思います。

♪二人の銀座 ぜひお稽古を!((^┰^))ゞ

↓『陽のあたる坂道』川原での兄弟喧嘩のシーン


 

沢もっちゃん

 投稿者:ママ  投稿日:2018年 1月16日(火)00時41分12秒
返信・引用
  >マトさん
『陽のあたる坂道』観た記憶は無いのですが、
映画『陽のあたる坂道』のキャストの紹介を書いてあるところに「オクラホマ」というお店のボーイ役で沢本忠雄さんの名前が出てきます。

人の良い素直なママはこの情報で 書き込みをしましたが、マトさんのご指摘を受け再調査?

なんと!

実際は 林茂朗さんという俳優さんが ジャズ喫茶「オクラホマ」のボーイ役だったのですね。
「予定では 沢本忠雄」さん  と 名前が書いてありました。(親切)
キャストの変更があったのですね。

詰めの甘い単純なママでした。

『二人の銀座』はどなたのデュエットか知っていただけで、歌った事はありませんが、YouTubeで聴けるならお稽古しておきます。
雅子さんのように 元気いっぱい歌えるかしら?
 

簡単でしたか?

 投稿者:マト  投稿日:2018年 1月15日(月)19時21分28秒
返信・引用
  >ママさん 羽根田工務店さん
クイズは沢本っちゃんで大正解です。

南田さんとの共演や松阪出身&監督志望とか色んな角度から正解を出されましたね。
クイズに取り組む前向きな姿勢にはマトめ感服つかまつりました((^┰^))ゞ

正解記念にせめてコーヒーの1杯なりとご馳走したいところですが
大阪はちと遠すぎです((x┰^))ゞ

ママさんが書かれた『陽のあたる坂道』への沢もっちゃん出演は
ほんまかいな?です(笑) どのシーンに出てたんでしょうね?
いくら思い出しても心当たりがありません((x┰^))ゞ

『夜霧のブルース』には神戸篇 裕ちゃんの弟分役で出てました。
テニスコートとか三ノ宮駅前とかで↓市村博さんと一緒に裕ちゃんの後についてましたね。
沢もっちゃんはやさしい性格だったからか日活では江守常務をはじめ、みんなから
好かれたようです。

数年前、川地民夫さんにお会いした時、一番のお友達は誰だったですか?と
お尋ねしたとき それは沢もっちゃんだと言われてました。

山内賢さんは早くに亡くなられましたね。
青春映画路線では和泉雅子さんとのコンビで吉永・浜田コンビの次を
走ってたように思います。

ギターが上手くて一時期食いしん坊や登山のTV番組に出ておられましたね。
♪「二人の銀座」は今度「裕」でぜひデュエットしなければ(笑)

 

おはようございます。

 投稿者:ママ  投稿日:2018年 1月15日(月)10時52分17秒
返信・引用
  >羽根田工務店さん
沢本忠雄さんが 松坂出身・監督希望などよくご存知ですね。
羽根田工務店さんの お年頃からみれば、随分世代の違う俳優さんや歌手の方々、作品などに本当にお詳しくて、いつも驚いています。

私は な~んにも知らなくて、『陽のあたる談話室』で目にしては「ふ~ん」「へ~ぇ」「!」と楽しんでいます。

多岐にわたり 物知りな方ばかりで、教えて頂くことが多くて カルチャーのようです(笑)
これで、覚えが良ければ 私も日活物知りさんになれるのですが。

『二人の銀座』は 音楽番組を視ない聴かない私でも知っているくらいですから 大ヒットしたのでしょう。
画像で見たのは 和泉雅子さんが冒険家に転身なさった後だと思います。
雅子さんは 元気いっぱい、山内賢さんが横においでになる様子が 何だか面白くていまだに印象に残っています。
雅子さんを気遣いながら二人のバランスをどう取るか?ニコニコしながら デュエットなさっていましたが、真面目なお人柄が出ていたように感じました。

沢本忠雄さんも、和泉雅子さんも TVドラマで 時々見ましたが 映画は観たことが無かったです。
後年裕ちゃん映画を観る機会がある時 共演なさっていると、見るくらいです。

>まゆみさん
bunさんは 本当に どうなさっておいでなのでしょう。
町内では若手なので、頼られてお忙しくなさっているようでしたが…

徳島組さんとご一緒に 来阪だと思っていました。
日にちが合えば、是非お越し下さい。
せっかくの楽しみですのに。
 

勝手に新春クイズの答えは…

 投稿者:羽根田工務店  投稿日:2018年 1月14日(日)23時59分19秒
返信・引用 編集済
  後からですが、私も沢本忠雄さんかと。
松阪のご出身なのと、もともとは監督志望だったというとこからもピンときました(笑)

<エキストラ出演して阿部豊監督の目に止まり~>
ひょんなことから役者人生一人旅の始まりですね。

<よしっ、車を買ってやる!>
うわ、なんて太っ腹(驚)

>マトさん
当時の映画界はそういうものだったのかと思っていましたが、ほんとうに妙な協定だったんですね…

裕次郎さんが久保ちゃん、とフランクに呼んでますね。

>ママさん
山内賢さんは真面目そうでもあって、和泉雅子さんとは好対称ですね。
「二人の銀座」はかなりヒットしたとか。

和泉さんは舟木さんや高橋英樹さんとの共演も多かったそうですが、いつでも楽しそうですね(笑)
 

勝手に新春クイズ

 投稿者:ママ  投稿日:2018年 1月14日(日)23時23分18秒
返信・引用 編集済
  >マトさん
答えは
沢村忠雄さんです。

『雌花』1957年12月1日公開映画に
南田洋子さんの弟役で公式デビューしました。
同年 9月8日公開映画 南田洋子さん主演の映画『素足の娘』にエキストラ出演して 阿部豊監督の目に止まり抜擢されたとか。

裕ちゃんと初共演は、『陽のあたる坂道』?
『夜霧のブルース』も出演なさっていましたか?
この映画は 去年の『KOBE 裕次郎映画祭』で観たと思うのですが。
とにかく すぐに忘れますのであやしい(泣)
 

勝手に新春クイズ

 投稿者:マト  投稿日:2018年 1月14日(日)20時31分27秒
返信・引用
  >ママさん
クイズ正解です!

でも、まだまだあれくらいでは褒めたくない(笑)

で、本番のクイズは↓です、私は誰でしょう?

これはちょっと難しいでしょうね。
(パパさんの力を借りないで答えてね(爆))
 

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