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話題のごった煮

 投稿者:羽根田工務店  投稿日:2017年11月23日(木)08時48分2秒
返信・引用 編集済
  >ママさん
伏見稲荷大社には行ったことあるので、記憶の限り行ったことないはずの東福寺に行ってみたいです。
平日でもすごい人でしょうね、伏見稲荷の鳥居をくぐるにもギュウギュウのようで(笑)
確かに少し曇っていますが、赤や黄色と彩りがキレイですね。

あの雀だと思うと、食べるのはためらいそうです…
こちらでは「成田山」や「岩清水」と呼んでいますが、お正月の定番ですね。
私もお守りを買ったりしましたよ~。
3が日を外して行ってみても、岩清水はかなりの人出でした。

京阪の清水五条の駅で降りて、大谷本廟にはたまに墓参りに行きますが、その途中にお茶碗を売っているお店がたくさんあります。
そのなかにオシャレな箸置きも見たことあるような。

森繁さんが卒業された小学校の出身とはすごいですね。
岡田准一さんもV6も、かなりの人気でしたよね。
懐かしいことを思い出すと、私が小学校高学年から中学生にかけて、どこのクラスでも女子はキンキキッズの光一くん派か剛くん派で2分されたり(笑)
ちなみに私は剛くん派でした(笑)

宮迫さんの奥さんがピアノの先生だったとは、知りませんでした。
いつからかテレビなどで雨上がり決死隊の名前をよく聞くようになったんですよね。
奥さんの内助の功ですね。

またまたローカルな話ですが、川崎麻世さんのお母さんの喫茶店『コハク』、枚方市駅を降りてひらパーとは反対方向だったような…
私がテレビで観たときは、名物「麻世カレー」が紹介されていました。
しかしみなさん、今でも地元愛が強いようでなによりです。

>マトさん
ちょっと書きそびれてしまっていました、『陽のあたる坂道』のひとコマで、マコさんの後ずさりしてる感じがかわいいですね(笑)
映画では「失礼ね、私帰らせてもらいます」とプンプンしつつ、撮影の合間はとても仲良し(笑)
アップありがとうございます。

なるほど、昭和32年の事故ですか…
撮影帰りでしょうかね、しかしタクシーが大破して、そこまでの大きなケガはなくて不幸中の幸いというか…
 
 

紅葉狩り

 投稿者:ママ  投稿日:2017年11月23日(木)00時57分12秒
返信・引用 編集済
  今日は 『東福寺』と『伏見稲荷大社』に行ってきました。

いや~もう 紅葉だらけ(笑)
通天橋の上から下を覗いたり、紅葉の間から見える彼方の景色を見ていたら、監視員のおじさんが「陽がさすと良いんやけどね」と。
少し曇天でしたので、もう少し日差しが強ければ、もっともっと美しい紅葉なのでしょうね。しかし見事でしたよ。

通天橋では 撮影禁止とありましたが、平日なので あれでも人出が少ないのか 監視員の方も あまり強く言わず 皆さん写真を撮っていました。
私もそお~っとスマホを出して写して来ました(汗)

グルっと見渡しても、何処もここも紅葉です。

さて、前回 紅葉は終わっていて、人影もまばらな そんな初冬に『東福寺』に行ったことがありましたが 、伏見稲荷大社まですぐだったので、今日も歩いて行ってみました。
伏見稲荷大社に一番近い門から出たので10分でお稲荷さんの赤い鳥居が。大鳥居より 東福寺寄りにあり、そこから上がって行きました。
参道に、雀や、鶉の串焼き。石清水八幡宮=やわたのはちまんさんの「八幡駅」 からケーブルカー乗り場に行く道に 雀の姿焼き?が売られていた記憶がありましたが、お稲荷さんの参道で売られていたのと、記憶違いでしょうか。
子供の頃 元日は必ず家族4人 着物を着せてもらって頭に何だか載せて(大きなリボンや、かんざし)「成田山新勝寺」→「石清水八幡宮」→「伏見稲荷大社」→「八坂神社」と初詣。京都で 食事をして帰って来る。
それが恒例でしたね。
すっかり忘れかけているのですが、こんな書き込みをしていると、次々思い出しますが 神社とお寺の往き帰りに見た景色がごっちゃになっているかも?です。

お稲荷さんの『千本鳥居』は実際に見たことが無く、お詣りして帰りかけたのですが 見るだけ…と 行ってみました。
これが千本鳥居かと歩いて行くと、奥に右と左に並んだ小さな鳥居が現れて、それが千本鳥居でした。「あら、まあ!この事?」映像でしか見たことがなくて
もう一つ 想像出来なかったのです。
「千」は、沢山 と言う意味できっちり「千本」と言うわけではなく、4~5年で朽ちたら、新しく奉納したい人の鳥居が建てられるのだそうです。
人のくぐれる位の鳥居が約5000基、全体では約1万基と 公式ホームページに載っているとか。確かめようとしましたが、ホームページが開けませんでした。
千本鳥居は写真を撮るだけにしました。

私は、「箸置き」が好きなのです。沢山持っているのでやめようと思いながら、今日も『東福寺の紅葉』をやっと観られた記念に境内で売っていたのを買い、
また お香の良い香りに誘われて、お香、香立て、香立て皿を 買いました♪

お話 変わり、紅葉の写真などと一緒に
枚方宿の鍵屋さんの うだつの画像も入れておきます。
防火壁として 実用的な物で、『うだつの町』で有名な場所が有りますが、あの様な立派な華美な物では無いのです。

森繁久弥さんは、私の卒業した小学校の
大先輩です。小学生の時に そう聞きました。
岡田准一さんは直接存じませんが、お友達のお子さんと 同級生で、「サイン貰っておけば良かった」とお子さんと話をしていると 何人かの方から聞きました。
確か 美人のお姉さんがいらっしゃるようです。
ジャニーズで売り出した頃ですから、もう随分前の話です。
また、「雨上がり…」の宮迫さんの奥さんにお子さんがピアノを習っていた。と言う人がいて、宮迫さんが 売れたら 結婚しようと思っていたが、宮迫さんに賭けて 結婚した途端 売れて「あの先生は 『あげまん』だとみんなで言っているのよ」「宮迫さんは、奥さんの事 面白おかしく言っているけど、言っている様な感じの女性ではなくとても綺麗で素敵な先生だったわ」と、宮迫さんと結婚前の宮迫夫人の事を知る人は言っていました。
あと、川崎麻世さんのお母様が 枚方公園駅から近い所で 喫茶店をなさっている事は聞いていますが、行ったことはありません。
鍵屋さんからも そう遠く無い所では無いかしら?
羽根田工務店さんのおっしゃるのと同じ番組かも知れませんが、川崎麻世さんとそっくりなお母様が写っていました。

東福寺 通天橋の紅葉・伏見稲荷大社の千本鳥居 画像添付します。

 

赤と黒のブルース

 投稿者:羽根田工務店  投稿日:2017年11月22日(水)23時26分3秒
返信・引用 編集済
  >マトさん
『赤いハンカチ』のラストは、裕次郎さんとルリ子さんが二谷さんのお墓参りをして、しばし見つめあってから結局裕次郎さんが無言で去っていく、というシーンでしたね。

江崎監督には、『黒い海峡』がよっぽど思い入れのある作品なんですね。
撮影しながら脚本も直してとは、確かに大変だったでしょうね…
十朱幸代さんが相手役でしたか。
わりと近年に十朱さんがNHKのトーク番組で、『バス通り裏』というドラマに出られたときの話をされていましたが、そのドラマが生放送らしくて、少しくらいセリフが飛んだりしても、これまた強行で進めないと行けなかったのでしょうね…
と思ったら十朱さんは当時まだ15歳か16歳くらいで、同級生役の岩下志麻さんとクスクス笑いあったりしていた、と楽しそうに語っていました(笑)

長島さんとのエピソード、裕次郎さんが真面目なアドバイスを(笑)
 

茂よ というのは裕ちゃんぐらいだった?

 投稿者:マト  投稿日:2017年11月22日(水)20時23分50秒
返信・引用
  プロ野球関係の本を読んでたら
長島さんがらみで裕ちゃんの名前が出てきました。

裕ちゃん、エエこと云うとりますがな((x┰^))ゞ

 

黒い海峡

 投稿者:マト  投稿日:2017年11月21日(火)20時20分57秒
返信・引用
  昭和40年度の正月作品です。

監督の江崎実生さんが裕ちゃんの想い出として寄稿されてます。

ちょっと勘違いされてる箇所もありますが貴重な一文だと思います。

 

ぼくの憲法

 投稿者:マト  投稿日:2017年11月20日(月)20時38分31秒
返信・引用
  >羽根田工務店さん
”菊人形のひらかたパーク”の高名は、はるか播州の片田舎まで
浸透してたんですが、行く機会に恵まれませんでした。

ママさんに教えていただいたんですが枚方は「うだつ」の上がる家が
たくさん残る歴史的な町なんですね。

<森繁さんの出られた『警察日記』は二木てるみさんが天才子役として高評価>
その話はよく聞きますね。この映画はだいぶ前に一度見たきりであまり
憶えていないんですが、殺し屋のエースの錠さんもこの映画では正反対の
やさしいお巡りさんをやってましたね(笑)

裕次郎ブームのとき、マトは小学校高学年のガキでしたが裕ちゃん裕ちゃんと
田舎町でもオニーさん、オネーさんの間で騒がれてたのはよく憶えています。

<マコさんのことは知ってか知らずか(笑)>
この時期には撮影所の人はみんな知ってたでしょうね(笑)

<この頃の愛車はマーキュリーだったのですね。>
ガルウイングの前にはオースチン・ヒーレーとかビュイックとか乗ってましたね。
マーキュリーも一時期の愛車だったんでしょうね。

事故を起こした時には何に乗ってたのかな?



 

寒波がくれる季節(有り難くない笑)

 投稿者:羽根田工務店  投稿日:2017年11月20日(月)18時35分48秒
返信・引用 編集済
  そうそう、岡田准一さんがひらパーの園長になられて、遊園地が苦戦してると言われるなかで入場者数が右肩上がりだとか。
川崎麻世さんのお母さんがされている喫茶店が枚方公園駅の近くにあって、時々テレビでも紹介されていますよ。
土曜のお昼くらいに放送される、街歩きみたいな感じのローカルな番組です。
それからするとですが、森繁さんが枚方出身というのは確かにあんまりイメージがないですね…

もちろん『警察日記』は、沢本忠雄さんが出られていたのではないですね(笑)
未見ながら出演作の名前などを調べたことがあって、『警察日記 ブタ箱は満員』だと吉永小百合さんがヒロインのようですね。
で、森繁さんの出られた『警察日記』は二木てるみさんが天才子役として高評価だったらしいですね。

>マトさん
<裕ちゃんに明け裕ちゃんに終わった一九五八年ー。>
『男が爆発する』ではないですが(笑)まさにブームの爆発するときの、リアルタイムでしか味わえない感覚の記事ですね、ありがとうございます。
読んでいて面白かったです。
この頃の愛車はマーキュリーだったのですね。

1ヵ所気になる点が。
<田坂監督はニヤッと笑って、「裕ちゃん、相変わらず恋人はこれかい」とコップをあおるマネをした。>
マコさんのことは知ってか知らずか(笑)、とついほくそ笑んでしまいました。
 

石原裕次郎物語

 投稿者:マト  投稿日:2017年11月19日(日)19時18分11秒
返信・引用
  昭和33年だったか34年だったかに掲載された
裕ちゃんの特集記事です。

芸能界始まって以来の大ブームを起こしたのが昭和33年初頭でしたね。

 

太陽族の季節

 投稿者:マト  投稿日:2017年11月18日(土)19時26分11秒
返信・引用 編集済
  >羽根田工務店さん
<森繁さんは枚方市のお生まれで>
ほほう(笑)それは知りませんで福島県あたりのご出身かと思ってました。
「警察日記」の影響なんでしょうね。

どうりで「夫婦善哉」で上手に大阪弁を話されるはずでした((x┰^))ゞ
「秋葉の火祭り」のころはまだ完全な第一人者じゃなかったようですね。

↓でも、この年(S30)あたりからギャラも大幅UPしてますから森繁さんに
 とっては大きな転換期だったんでしょうね。

他にも岡田准一、川崎麻世と枚方出身の芸能人には2枚目が多いですね。
地元のママさんは知っとんかいな?((x┰^))ゞ

>ママさん
今朝TVを見てたら京都・東福寺の通天橋から紅葉中継をやってました。
「ここ、このまえ行ったとこや!」と老夫婦が紅葉に見入るひと時(笑)

京都はどこも紅葉見物の観光客でいっぱいなんでしょうね。

<私の辿ったコースは  1→7→26→14→1 です。>
なるほど、距離を計算したら約2kmコースとなります。

でも平地と違って坂道だし、見物がてら散策したら倍以上の時間が
かかりそうですね。それぐらいなら歩けそう(笑)
来春あたりクニさんともどもよろしくお願いします。

そのクニさん、マトの忠告無視して本調子じゃないのにまたまた芝刈りに
出かけたんと違うかな? で、また痛みがブリ返したとか??((x┰^))ゞ

これから年末まで「ママさんを丸くさせる会」の行事が満載なんですね。
今度お会いした時にはすぐ目の前にいるのに「ママさんはどこ?」と周囲を
グルグル見回すような困った事態になるかも?(爆)

<裕ちゃんみたいに「風速40メートルが なんだってんだ!アッハッハ」>
ウムウム、最後はキチンと裕ちゃんとつながりましたね、さすがです(笑)

 

(無題)

 投稿者:羽根田工務店  投稿日:2017年11月18日(土)18時44分0秒
返信・引用
  >ママさん
桜の季節だと枚方は特にお花見の人出が多くなりますが、紅葉なら穴場という感じですね。
秋の京都だと観光客も多いですし…(× ×)

『鞍馬の火祭り』は面白そうですね。
京都には有名なお祭りが多くて、これも全国から人が集まってきそうですね。
風速40米でも中止にならないとは、すごい…(笑)
 

おじゃましまーす 4

 投稿者:ママ  投稿日:2017年11月18日(土)00時48分57秒
返信・引用
  >羽根田工務店さん
この辺りも いよいよ寒くなって来ましたね。
お出かけしなくても、私達の住いの近場で紅葉の綺麗な場所もあるようですね。

鞍馬の火祭は 確か10月の下旬に執り行われたと思います。
機会があれば是非 ご覧になられると良いですよ。
ニュースでしか見たことないのですが、勇壮な奇祭の一つだそうです。
私も 実際に見てみたいです。凄い人出のようですが、台風でも中止にしない 勢いらしいです。
裕ちゃんみたいに「風速40メートルが なんだってんだ!アッハッハ」
 

おじゃましまーす 3

 投稿者:ママ  投稿日:2017年11月18日(土)00時38分19秒
返信・引用
  紅葉のトンネルは、車両の一番前で  迫り来るのを見ると それはそれは 美しいと思われます。
市原が近づくと、カメラを持ち また持たずとも、 運転席近くに移動して「紅葉のトンネル」 を堪能されている方々が沢山でしたが、さりとて一番前に陣取る事は出来そうになかったので、ど~んと座っていました(笑)
市原が近づくと 流石にスマホを握り締め、立ち上がり写真を撮る準備をしましたが あまりに近すぎて 上手く撮れません(汗)
運転士さんのサービスで、市原から二ノ瀬間は 徐行運転してくれます。
帰りは写真を撮らず 眺めながら紅葉のトンネルを抜けました。
まあ……綺麗です。
好みから言うと、少し離れて鑑賞する方が好きです。(運転席あたりで、前から迫り来る紅葉を見ながらトンネルをくぐるのは、とても綺麗だと思われます。)
月曜日の午後だからか?ギュウギュウ詰めではありませんでしたが、ハイキング仕様の皆さんが途中から次々乗ってみえ、鞍馬駅に着く頃には そこそこ混み合いました。

鞍馬駅から鞍馬寺の階段下までは、すぐそこでしたが、ケーブルカーを降りてからは上り坂に続く階段を上がっていきますが、そんなに大変な事はなかったです。
あちこちで立ち止まり景色を眺めながら、10分か15分か?時間が気にならない程度でしたよ。
私の辿ったコースは  1→7→26→14→1 です。

マトさん 来年 是非ご一緒しましょう!

東福寺の紅葉も 観に行きたいのですが、予定が入らず お天気が良ければ22日が チャンスかも知れません。

今年桜の時期に立本寺に行きましたが、そばの北野天満宮は、梅と紅葉の名所だそうです。
春は 青もみじが見られたのでしょうが、「もみじ苑」の公開日1日前だったので 「もみじ苑」の存在を知っただけでした。
こちらも 行かねばなりませぬ。

さて、相変わらず「食欲の秋」で、20・21日と
教室にみえるお客様と講習ちゃっちゃと切り上げ(笑)お食事会忘年会です。
12月1・2日も忘年会。12月の忘年会はまだまだ続きます。例年より今年は特に多いのです。9月から 何故か お食事会に次々お誘い頂いています(笑)
家では たまに休肝日を設けなければいけないかも知れません。

次回 マトさんやクニさんにお会いしたら
「あんた (この丸いばーさん)だれ?」と言われるかも?(笑)

明日終日 自宅教室です。
部屋の片付けや準備をしなければいけないので この辺で。
暫く 忙しくなりますので、又覗くだけですが
楽しい話題を楽しみにしています。
「秋葉の火祭り」は面白い映画のようですね。
 

(無題)

 投稿者:羽根田工務店  投稿日:2017年11月17日(金)23時26分36秒
返信・引用 編集済
  >ママさん
予報では今週末から一番の寒気とあったので、13日だとちょうどよかったでしょうね。
写真は、アルバムの1ページみたいな構成ですね。
本当に秋らしい色づきで、今年ももう冬支度かと思っていたところに楽しませていただいてありがとうございます。
私も『鞍馬の火祭り』は行ったことないですが、どんなお祭りなんでしょうね。

>マトさん
『秋葉の火祭り』キャストに珍しく森繁久彌さんの名前が。
森繁さんは枚方市のお生まれで、他には岡田准一さん、川崎麻世さんが出身なのは知っていましたが、森繁さんもなのはそれより後に聞きました。
裕次郎さんは入社前みたいですね。

『おしゃべりジャーナル』はイラストも面白いですね。
大きなナマズまで(笑)

<芸も達者なら口も達者(笑)誰も文句をつけられない(爆)>
テレビでは高橋真麻さんも、「父が大変お世話になりました」なんて言っていました(笑)
 

鞍馬天狗といえば嵐寛寿郎

 投稿者:マト  投稿日:2017年11月17日(金)20時57分56秒
返信・引用 編集済
  >ママさん
たくさんの写真を有難うございます、鞍馬紀行がうまく配列されてますね。
やっぱりママさんは何をやられてもセンス抜群じゃわ((^┰^))ゞ

しばらく便りが無いと思ったらキママ(笑)に鞍馬旅をされてたんですね。
「紅葉のトンネル」はうわさ通りの素晴らしさでしたか?

時期もいいし電車の中はギューギューすし詰めだったのかな?
いや、そんな状態ならとても写真など撮れませんね。

本殿からの眺め、京都の町並みが見えず いかにも深山幽谷って感じがします。
遠く牛若丸の時代に思いを馳せれそうです((x┰^))ゞ

鞍馬にはマトも一度は行ってみたいと思いますが、ケーブルカーを
おりてから本殿まではだいぶ歩くんですか?
もしそうなら、この年でも足腰をいっそう鍛えておかねば((x┰^))ゞ

鞍馬の火祭りではなく秋葉の火祭りにはマコ夫人が出演されてましたね。
(関係ないけど・・何とか裕ちゃんにこじつけようとの努力が見られる(笑))

 

おじゃましまーす 2

 投稿者:ママ  投稿日:2017年11月17日(金)18時21分49秒
返信・引用
  阿吽の虎と本殿に向かう景色

2枚目は 本殿金堂と 境内からの眺め
帰路の秋景色

映画のお話 盛り上がっていますね。
私は ちょっとズレていますが、近況報告兼ねまして ちょっと仲間入り♪
 

おじゃましまーす

 投稿者:ママ  投稿日:2017年11月17日(金)18時17分47秒
返信・引用
  13日 小春日和に誘われて一人でぷらっと紅葉を観に『鞍馬寺』に行きました。
夏に貴船の納涼床に行った時 叡山電車に乗ったのですが、市原から二ノ瀬間が「紅葉のトンネル」と言われ 美しい紅葉のなかを叡電が走るのだ。と聞いて行ってみたいと思っていたのです。

終点の鞍馬駅は、近畿の駅100選 の1つですって。駅舎を出た所に大きな天狗のお面?面の像?がありました。

『鞍馬寺』はお山の上に建つ立派なお寺でした。
仁王門の仁王さんも中々素晴らしい。
又その前の 阿吽の虎 が珍しく興味を惹かれました。
紅葉はもちろん美しく、周りの山々が見晴らせ景色の楽しめる所です。
往きはケーブルカーで、帰りは歩いて山中の景色や義経所縁の諸々、
由岐神社、由岐神社の樹齢800年の杉のご神木 など 見ながら テクテク…

『鞍馬の火祭』は鞍馬寺の鎮守社 由岐神社のお祭りとして有名ですが、一度もお祭を見に行ったことはありません。

走る電車の窓から写しても 上手く撮れなかったですが、雰囲気を味わって下さい。

2枚目は、鞍馬駅から鞍馬寺仁王門
 

おしゃべりジャーナル2

 投稿者:マト  投稿日:2017年11月17日(金)13時42分55秒
返信・引用
  司会の小島正雄さんはラジオ番組『9500万人のポピュラーリクエスト』でも有名で
マトも毎週聴いてました、この対談から数年後のころです。
 

おしゃべりジャーナル

 投稿者:マト  投稿日:2017年11月17日(金)13時34分54秒
返信・引用
  「週刊平凡」の人気コーナーでした。

”裕ちゃん・マコちゃんの夫婦仲”
S36スキー事故で入院 退院まじかのころのものです。

 

映画界のよもやま話2

 投稿者:マト  投稿日:2017年11月16日(木)19時24分0秒
返信・引用
  >羽根田工務店さん
芦川いづみ 浅丘ルリ子 白木マリ 中原早苗
日活黄金時代の女優さんでした。

<ルリ子さんは大事に育てられた感じですね。>
月丘、北原、芦川など人気女優陣の中でルリ子さんだけが日活生え抜きで
特に大切にされてきたとマトも思います。

元々人気が高い女優さんでしたが今も第一線で活躍されてますね。
芸も達者なら口も達者(笑)誰も文句をつけられない(爆)

<白木マリさんは今は白木万理さんですよね。
日活のときはダンサーのような役が多かったとか。>
その通りでマトの知る限り、ほとんどの出演作でダンサーか芸者など
バンブ役を演じられてました。それがまたよく似合ってましたね((x┰^))ゞ

↓キャバレーだけでなくスキー場でも美脚を披露されてますね(笑)
 踊り子役でも絶対にへそ出しはしないというポリシーを持っておられたそうですね。

 

映画界のよもやま話

 投稿者:羽根田工務店  投稿日:2017年11月15日(水)23時17分16秒
返信・引用 編集済
  >マトさん
<学校から町の映画館に>
『緑はるかに』はそういう点でも、子供向けに作られたんですね。
マコさんの名前にもきちんと(特別出演)の文字が。
井上監督はなかなかのエンターティナーですね。

<社会問題化したことが~>
新聞記事にもなって、議論されていたんですね…
お祝いの花輪を贈ったことへの賛否両論まで、なんだか大袈裟なくらいですね(笑)
しかしとうの本人はどこ吹く風、ルリ子さんは撮影所が自分にとって学校でもあったと言っていましたね(笑)

デビューから旭さんの相手役が定着するまでや、マコさん、芦川さん以降に裕次郎さんの相手役を多く務めるようになるまで、ルリ子さんは大事に育てられた感じですね。

そういえば白木マリさんは今は白木万理さんですよね。
日活のときはダンサーのような役が多かったとか。
中原早苗さんも、深作監督と再婚されてからは紆余曲折あったと思いますが、監督とは死別まで離婚することなく、でしたね。

<わざわざ裕次郎の時代と個人名を冠すほど>
60年代以降も裕次郎さんが日本に大きな影響を与え…
裕次郎さん、ひばりさんが相次いで亡くなり、同時に昭和も終わった、とテレビかなにかで聞いたことがあります。

結婚式では裕次郎さんはさすがに緊張して見えますが、やっぱりただの寝不足…?(爆)
 

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